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[FIG-01] 836 × 470
ドット絵ナイトの魔法詠唱スプライトシート
[FIG-02]
公式

ドット絵ナイトの魔法詠唱スプライトシート

空いた手に青いエネルギー球をため、前方へ放ったあと、火花が消えるとともに構えに戻ります。 8フレームを 4×2 のグリッドに配置、1コマ 209×235 px(全体 836×470 の透過 PNG)。

設定

画像サイズ
836 × 470
グリッド
4 × 2
コマサイズ
209×235
フレーム数
8
[01]

ドット絵ナイトの魔法詠唱スプライトシートの使い方

魔法詠唱で、ナイトは遠距離攻撃を手に入れます。空いた手に青いエネルギー球をため、前方へ放ち、火花が消えるとともに構えに戻ります。新しいキャラクターを描かなくても、剣士を魔法剣士に変えられるシートで、待機のシートと組み合わせればすっきりと元の姿勢に戻れます。

PNG は 836×470 ピクセルで背景は透過済み、4×2 グリッドに8フレームが入っていて、上の段から左から右へ読みます。コマサイズに注意してください。209×235 ピクセルで、ナイトのほかのシートより1ピクセル低くなっています。このシートだけは 209×235 で切り分けてください。ほかと同じ 209×236 で切ると、下の段が1ピクセルずつずれていきます。

Unity では 209×235 で Grid By Cell Size を使います。Godot ではシートからフレームを追加して横 4・縦 2 を入力すれば、コマサイズは自動で計算されます。Phaser では frameWidth 209、frameHeight 235 で読み込みます。ループではなく1回だけ、毎秒10〜12フレームくらいで再生し、エネルギー球が手を離れるコマで弾を発生させると、当たり判定と絵がぴったり合います。

アクションゲームのファイアボールボタン、ターン制バトルの魔法コマンド、クールダウン付きの必殺技などに使えます。コードで球に色を乗せれば、同じシートから炎や毒のバリエーションも作れます。

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